椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインをしたのは誰?特典の中止や変更の可能性は?

椎名林檎のアルバムにつくヘルプマーク激似グッズのデザインをしたのは誰?




批判殺到してるのは2022年11月30日発売のリミックスアルバム『百薬の長』のグッズ3種類のうちの1つ。



東京都福祉保健局により作成されたピクトグラム「ヘルプマーク」に激似のグッズが含まれていました。



なぜ、ヘルプマーク激似のグッズが作られたのでしょうか。




椎名林檎のアルバム特典のヘルプマーク激似のグッズをデザインしたのは誰なのか調べてみました。



椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインをしたのは誰?

批判殺到しているヘルプマークに激似のグッズは「諸々券ケース」というアクリル・カードケース。



この「諸々券ケース」のデザインをしたデザイナーがいると思うので調べてみましたが、確かな情報は分かりませんでした。



付属グッズは、CD発売元のユニバーサルミュージックが、内容・デザインを企画検討したものとのことです。


椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインとは

椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインとヘルプマークがこちら。



確かにそっくりです。


ヘルプマークは、援助や配慮を必要としていることが外見では分からない人々が、周りに配慮を必要なことを知らせることで援助を得やすくなるよう作成されたもの。





とても大切な意味合いを持つマークなんです。

ヘルプマークを知っている人でも「こういうヘルプマークもあるのかな?」と思ってしまいそうです。


椎名林檎ヘルプマーク激似グッズ なぜグッズを作った?

ヘルプマーク激似のグッズはなぜ作られたのでしょうか。

作成にあたり、たくさんの打合せや会議が行われたはずです。



ストップをかける人が誰もいなかったのでしょうか?





椎名林檎ヘルプマーク激似グッズ 特典の中止や変更の可能性は? 追記あり

批判殺到しているアルバム特典。

ヘルプマーク激似のグッズの特典中止や、変更される可能性はあるのでしょうか。



【 追記 】

2022年10月18日ユニバーサルミュージックは、「各種チェックが不十分だった」としてデザインを改訂すると発表しました。

CDの発売は延期、新たな発売日は未定となっています。



付けているヘルプマークをグッズと誤解され、見知らぬ方に突然声をかけられるというる事が実際に起きています。

支援を必要とする人にとっては恐れていた事ではないでしょうか。




椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインをしたのは誰? まとめ

椎名林檎ヘルプマーク激似グッズのデザインをしたのが誰なのかわかりませんでした。



誤解を与えてしまうようなヘルプマークに激似のグッズがなぜ作成されてしまったのでしょうか。


このデザインにした理由があるなら教えて欲しいですね。







未分類
tetoをフォローする
teto(テト)blog
タイトルとURLをコピーしました